👉「年下夫との生活って実際どうなの?」と思っている方へ。
年下の夫と暮らしていると、
「可愛いな」と思う瞬間と、「なんでそうなるの?」とイラッとする瞬間が、同じくらいあります。
むしろ、セットでやってきます。
今回はそんな日常を、リアルにまとめてみました。
年下夫を「可愛い」と思う瞬間
①無邪気に楽しんでいるとき
ゲームでも、趣味でも、ちょっとしたことでも、全力で楽しんでいる姿を見ると、
👉「ああ、若いな」
と思うと同時に、少し羨ましくもなります。
②素直に甘えてくるとき
年齢差があっても、ふとしたときに距離を詰めてきたり、頼ってきたりする瞬間があります。
その自然さに、
👉「まあ、いっか」
となることもあります。
③変に引きずらないところ
こちらがモヤっとしていても、相手はすぐ切り替えて普通に話しかけてくる。
最初は腹が立ちますが、
👉長引かないという意味では助かる
と思うこともあります。
年下夫にイラッとする瞬間
①優先順位がズレているとき
こちらが家のことや子どものことを考えて動いているときに、
👉ゲーム
👉動画
👉自分のペース
を優先されると、
👉「今それじゃない」
となります。
②“やらない理由”が軽いとき
やらないこと自体よりも、
👉理由が軽い
ことにイラッとすることがあります。
③話がかみ合わないとき
こちらは「話したい」「考えたい」のに、
👉抱きついて終わらせようとする
このズレは、なかなか慣れません。
④行動に一貫性がないとき
昨日はやったのに、今日はやらない。
👉その基準が分からない
これも地味にストレスです。
⑤悪気がないとき
これが一番厄介です。
👉悪気がないから、改善されにくい
そしてこちらだけが消耗していきます。
可愛いとイラッが同時に来る瞬間
例えば、こんなことがありました。
ある日、夫が「牛丼食べに行く」と言うので、じゃあ行こうか、という話になりました。
すると彼が言うんです。
👉「特盛食べたら、晩ごはん食べれないな」
(いや、じゃあ並とか大盛りにすればいいのでは?)
と思って、
「並か大盛りにしたらいいんじゃない?」
と提案したところ——
👉「じゃあ行かない」
(子どもか?)
正直、その瞬間はイラッとしました。
👉「いや、調整すればいい話では?」
と。
でも同時に、
👉「この人、本当に“今の気分”で生きてるな」
とも思って、ちょっと笑ってしまいました。
こういう場面って、
👉イラッとする
👉でも、ちょっと可笑しい
が同時に来ます。
まとめ|結局どっちなのか
正直に言うと、
👉可愛いとイライラはセット
です。
どちらかだけ、ということはほとんどありません。
最後に
年下夫との生活は、
👉楽かどうかで言えば、楽ではない
👉でも、完全に無理かと言われると、そうでもない
そんなバランスの上に成り立っています。
本音
正直に言うと、
👉イラッとした5分後に「まあいっか」になることもある
これの繰り返しです。
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